民官曹重根先生

“人傑は地傑である。良い地の気運を受け継いで生まれる。”
『“人傑は地傑である。良い地の気運を受け継いで生まれる“と言い、同気感応を無視して敷地の大切さは見逃したまま陽宅のみを重視して家相と方位だけ良くすることに何の意味があるのか。』

これは、ikundaの風水を監修された民官先生のお言葉です。
従来の風水は、家相と方位にとらわれ、最も重要な地勢(地の気運)がないがしろにされています。風水は家相と方位を述べる前に地勢(地の気運)を調べなければなりません。また、住宅が戸建住宅か集合住宅かによって、吉凶や補完策も変わってきますので、その点も考慮する必要があります。
民官先生 民官(雅号:ミンガン)曹重根(ジョジュンゴン)先生
1969年 風水地理入門
1986年 命教東洋思想研究所 開設
  • 様々な分野の講義及び研究活動
  • 風水地理、命理、周易、針術、漢方、五運六気相生法及びその他東洋哲学全般
  • 研究所敷設、風水地理教育院運営
  • 基礎、専門深化過程を通じて650人余りの門下生排出
  • 福祉施設ボランティア
1996年 富国風水地理研究院開設
  • 風水地理研究講義及び鑑定
  • 特別師事過程運営
  • インジェ大学、カヤ大学、ドンジュ大学、ヤンサン大学、ポハン一大学、安東科学大学、ソンリン大学など講義
  • 博物館、文化会館、公共図書館、デパート等の社会教育機関主催の文化講座講義
  • KBS、SBS、TBN、慶尚日報、日曜新聞、月間Queen 、スポーツソウルなど放送マスコミ出現、起稿及び講義
  • 富国風水地理院インターネットサイト運営(風水地理底辺拡大と相談)
  • テュサン、テウ、ポスコ(韓国の企業)など多数推命

著書
新風水地理(図書出版仮橋/2001年)他

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