


2012年という年が、自分にとってどんな年になるのか。その先にどんな幸運や障害が待ち受けているのか。 変化の激しい21世紀という時代の中で、2012年という年を歩いていく「道しるべ」を得るのは大切なことです。 あらかじめどんな年になるのかがわかっていれば、幸運をさらに増幅させ、悪い運には事前に備えておくこともできるようになります。 丁厳身数秘訣は、出生年月日時に隠されている水・火・木・金・土の運気の流れを洗い出し、さらに丁厳先生独自の鑑定ノウハウを加えることで、今までの身数をさらに発展させ、伝統の身数秘訣を生かしつつ、21世紀という新しい時代に合わせた占いです。 2012年の全体運から、事業運、職業運、財産運、恋愛運、さらには月ごとの運勢まで、その中身は2012年をより良い方向へと切り開くヒントであふれています。 高い的中率を誇る丁厳身数秘訣を通して行動の指針とすることで、より多くの幸せをつかんでください。

1979年丁厳先生が26歳の頃、当時命理学者の最高峰だった霽山先生に師事し、
現在の基盤となる身数・周易などを極められました。
1984年からは霽山先生の後を継いで鑑定を行い、1992年からの8年間は日本でも毎月10日間の鑑定を続けてこられ、
この間にも様々な予言をされ全て的中しています。しかし、的中率の高さだけに頼るのではなく、
監修者・丁厳先生は毎朝2時間の身体のお清めと精神修養を欠かしません。
占いをする先生の気も常に清められなくてはならないという占いに対する真剣さや人間性を感じずにはいられません。
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丁厳先生の鑑定方法は、韓国の李朝時代前期に遡ります。
日本の時代でいうと室町時代にあたり、大河ドラマ
「天地人」の主人公、愛の兜の直江兼続が活躍した時代よりも
やや前の時代になります。
李朝の儒学者である花潭・徐敬徳(1489〜1546)先生
は、「気」は物質世界を構成する最も基本的な要
素で、その運動変化によって自然界の物ごとが
生み出されており、更に人体も自然界に存在す
る一員として、「気」を基礎として構成されて
いると言う考え方を持っていました。そして、
「気」は人体を構成し生命活動を維持する最も
基本的な物質なのだと言われた人です。李朝後
半の朝鮮儒学が厳格主義に陥っていくのに相反して、
何ものにもこだわらない生活や自然に溶け込んだ
生活を全うされた先生です。花潭先生も朝鮮名物
ともいうべき両班の党争の影響を受けましたが、
役人であることを嫌がって『花潭』と言う場所に移り住み、
貧困にも甘んじて、道を楽しむ生活を送ったのです。
そのような全てを自然に親しみ受け入れた先生から始
まっています。
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韓国の歴史的背景、慣習、文化、風土そして歴代の先生方の努力から生まれた命理学 は、ハングルという言葉の壁だけではない多くの課題がありました。四柱推命、占い の枠を越え、両国の歴史、政治、経済、社会現象、教育、家族など微妙な違いについ て研究を重ねてきました。日本を研究している韓国スタッフ、韓国を研究している日 本スタッフを交えて完成したのが、日本向け命理学(ikunda)です。丁厳先生の鑑定 結果の真意と言葉から伝わる温かさをきっと皆様にお届けできると思います。



| 全相談数 289件 |
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数年前、私たちは韓国で、丁厳先生より、「この命理学を日本の人達に広めて、一人でも多く、 幸せをつかんでほしい」との相談を受けました。インターネットを使用することにより、 大勢の方に知ってもらい、日本の未来に明るい希望が持て、日本の歴史ある品格を伝えることができればと思いました。 しかし、先生の秘訣が持っている高い的中率、言葉から伝わる温かさ、的確な助言を正確に皆様へお伝えすることはできるのだろうか?という難題がありました。 一年の歳月を経て先生の思いを余すところなく伝えるサイトを提供することができました。 多くの方々が抱えている不安、孤独、そして大切な人への想い・・・ このサイトは、『皆様の将来起きうる出来事への最適な対処を導き出す』そんな手助けができるサイトであると確信しております。 公開以来、利用者様から続々と寄せられる感謝の言葉を励みに、日本中のすべての方々に利用していただけるようなサイトを目指して頑張りたいと思います。(スタッフ一同)

| 貴方の2012年度の運勢を鑑定します |
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ikundaで最も人気のある丁厳身数秘訣の2012年版を、早くもリリース!!貴方が知りたかった運命がありのまま書かれています。 (2011/10/01) |
| 丁厳身数秘訣2012年度版を10月に早くも公開 |
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丁厳身数秘訣の2012年度版を早くも10月に公開致します。公開まで今しばらくお待ちください。 (2011/09/07) |
| 【ツイートボタン】について |
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Twitterのツイートボタンを設置しました。ページ上部の『ツイートする』をクリックしてつぶやいてみてください。 (2011/03/10) |